くたばれ 8o's

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05
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新聞 勧誘 契約 トラブル 

DSCF1102.jpg


タイトルはあえて検索に引っ掛かるようにしています。
先日、我が家に起こった新聞屋とのトラブルを同じように困っている方に向けて発信します。
真実を真実のままお伝えしたいので、中傷や不快だと思われる方はご覧にならないでください。
とても長いです。



 

9月初旬。もう季節は秋だというのに、まだまだ暑さも衰えることなく厳しい残暑が残るころ、我が家のポストに見慣れぬ新聞が届くようになった。しばらく4〜5日間か「なにかの間違いだろう?」と放っておいたのだが、投函が続くので親父に「毎日新聞を頼んだの?」と聞くと「頼んでない」と答えが返ってきた。前にも話したと思うが、84になる親父は認知症を患っており、新聞の契約なんてとてもまともに出来ると思えない。それどころか住所さえ自分で書けるかどうか怪しいのです。もちろん家の中を探しても契約書など見当たらず、洗剤やラップなど普段親父が自分では買い足さないような物品が増えている訳でもない。家族に相談したところ、まれに「付き合いで無料でいいから1ヶ月購読して欲しい」などの例もあるので暫く様子を見る事にしよう、となった。

それから公私に忙しくなり、頭の片隅に新聞のことが気にはなっていたのだが、なかなか新聞屋に連絡をすることが出来なかった。そして9月26日夕方、投函から約ひと月目にしてようやく連絡を取ってみることになる。このあたりの毎日新聞と言えば、旧道沿いのあの店舗だ。直接行ってみたものの、誰もいないようで看板の電話番号に電話するが、案の定、誰も出てくれない。仕方なく隣に書いてあったフリーダイヤルに連絡してみることにする。


センターらしきところに繋がった。

私「あの、すみません。今月頭くらいからだと思うのですが、毎日さんの新聞がポストに届くようになって、家族に聞いても誰も契約していないと言ってるのですが・・・」

電話の向こうの女性は「販売店より連絡を差し上げます」とのこと。

僕は住所と連絡先を知らせて、電話を切った。
その日の晩、9時を回ったころであろうか、見知らぬ電話番号から携帯に電話が入る。


販売店「毎日新聞です。大竹さん9月から6ヶ月間の契約となっていますがねぇ」

こんな時間に電話してくるのも失礼かと思うが、身に覚えの無い購読契約をしていると言うのだ。

私「家族の誰に聞いても契約していないと言っています。直ちに契約解除して明日からの投函を止めてください」

販売店「契約書もありますしねぇ。私の一存じゃあ決められないのですよ。所長に聞いてみないことには。今日はもう帰ってしまって連絡が付かないから、明日以降じゃないと」

私「認知症や障害を持った方の契約は無効となることを知っていますか?父は認知症なのです。まともに契約出来たとは思えないのです」

販売店「そう言われましても私は配達員なんで・・・」

私「では明日、その契約書を持って来てください。必ず来る前に連絡下さい」

そう言って電話を切った。


やはりここで契約書のサインや住所や電話番号が本当に親父の直筆なのかどうか疑い深くなる。我が家は、親父・兄貴・うちら家族の変則な二世帯住宅なのだが、新聞を購読するのは親父しかいない。新聞は朝日新聞を取っており、2社から取ることなんて有り得ない。認知症を患っているとは言え、それくらいの判断力は持っていると信じたい。

その後、ネットで同じようなトラブルが無いか調べてみることに・・
新聞社とのトラブルは数多いようで、裁判や時間の浪費を考えると泣く泣く支払ったとか、投函された分は払ったとか、解約金を請求されたとか、つっぱねて支払らはなかった例も多々あるも、皆さん苦労している模様。ただしもちろん認知症や障害者などの契約が無効なことと、本人以外のサインは契約として認められないのは揺るぎの無い事実だ。しかしながらこんな事で時間と神経を浪費するのは実に馬鹿馬鹿しい話しである。困ったもんだ。




【9月27日】
夕方、毎日新聞のその配達員から連絡が入り、7時すぎに契約書を持って来てもらう。
親父も同席して門の外で話してもらう。決して玄関先などに上げては駄目だ。

販売員「はい。契約書を持ってまいりました」

見たところ割りと温厚そうな年輩の人だ。

見てすぐに親父のサインではないことが分かった。

私「親父のサインではありませんね。本人以外のサインならこの契約書は無効ですので契約を直ちに解除して下さい。なんなら直筆のサインと照らし合わせてみますか?」

販売員「いや、でもほらここにハンコ貰ってるでしょう。新聞の場合ハンコがあれば契約が成立なんですよ。それと契約後に販売店から確認の電話を差し上げている。ほらここに監査のところに検印が押してあるでしょう?いまは昔のようにトラブルにならないように必ず確認の連絡をしているのですよ」

馬鹿かコイツ・・・トラブルになっているから、ここで話してんじゃねーか!サイン・ハンコ・監査チェックと、すべてが販売店で書き揃えられるレベルではないか?
とは思ったものの投函されてから、ほぼひと月あまり放置していた落ち度はこちらにもある。

私「では今日までの購読分はお支払いするので残りの5ヶ月は解約してください」とお願いした。

すると、とつぜん険しい表情でぶっきらぼうに答えた。

販売員「解約は出来ませんよ。契約の時にJCBかなにかの商品券を貰っているはずでしょう?1万円か2万円か。それに契約を取ってくるのはセールスでねぇ、違う会社に委託しているんですよ。私は配達員、契約や契約解除の手続きは所長でないと出来ないんですよ」

まったくふざけた話しである。この御時世にずいぶんとバブリーな品だよな。
とは言わなかったものの、もちろん家には契約書も見当たらなければ、商品券なんて見たことも聞いた事もない。

私「なら私は誰と話せばいいのですか?この契約を取ってここに自分の字で(偽造して)サインを書いたセールスマンとあなたの販売店の所長さんとやらをここに連れてきて説明させて下さいよ」

販売員「契約日が半年前の4月となっていますのでセールスマンがまだ会社にいますかねぇ?辞めてると思いますけれど。所長はいま咽頭ガンと闘病中で販売店にはあまり来れないのですよ」

ほんとだ契約日を見ると平成25年4月となっている。
すぐに読むわけでも無い新聞を親父がわざわざ頼むかね?ますます疑い深くなる。

販売員「それに途中で解約となった場合、残りの分は私が自腹で払わなきゃならないのですよ」

私「そんなのは僕には関係ないし知りませんよ。とにかくこれでは話しになりません。明日からの投函を止めて下さい。今後ポストに入ってきた毎日新聞に料金を払うことも出来ませんし、読むつもりもありません。迷惑極まりないです」

販売員「そう言われましてもねぇ。所長は今度いつ会社に来るのか分からない・・今日は病院でもう連絡の取りようも無いしねぇ。なんなら裁判でもなんでもして下さいよ」

このままコイツと押し問答してもラチが明かないので今日は帰ってもらった。


さてこの写真を見ていただこう。
住所と電話番号は控えさせてもらいますが、書名すべてが他人が書いたものである。そして親父が押したというハンコ。こんな輪郭しか分からないようなハンコが本人のものだと言い張れますかね?大竹という文字がまったく分かりません。そして2枚目。右下の監査の欄に販売所の検印らしきものが押されています。しかし確認日の日付はありませんね。すべてにおいていい加減です。

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さてどうしたものか。これまでの解約についての情報は僕がネットや知人の経験などから得た情報。万が一に備え知り合いの司法書士に相談してみることにする。やはり認知症の人の契約は無効であることと、成人後見人を立てていない場合、認知症の医師の診断書を持っておくと良いと勧められた。たとえ裁判になろうとも100%負ける要素は無いのだそうです。

要は向こうは「泣き寝入り」を狙っているのです。
だから絶対、屈してはならないのです。




【9月28日】
相変わらず毎日新聞の投函は続いています。
昨夜の出来事を1階の住民の兄貴に相談したところ「新聞社に電話してやる」と。
まあ販売店がラチが明かないなら上から言ってもらうしかないか。
と毎日新聞横浜支社に問い合わせたところ、販売に関するトラブルは販売店にて解決して下さいと、なんとも貧弱な答えが返ってきた。
どいつもこいつもグルなのか?バカばっかである。




【9月29日】
この日の夕方、たまたま法律に詳しい知人が家を訪ねてきた。
この話しをすると「あ、だったら早いほうが良いですね。いますぐ電話しましょう。ポイントをまとめますので言った通りに断って下さい」
なんとも心強い。

ここから先はもしあなたが新聞契約でお困りなら、販売店にこのように対応すべき一例です。
必ずしも上手くいく保証はありませんが、参考にしていただければと思います。


まずはポイント

1. そもそも契約をしていないので、契約解除の話しではなく、あくまで勝手に投函している配達ストップのお願いと言うことを伝える。解約の手続きをお願いしますと言ってしまうと販売店と契約者の立場となってしまう。

2. 販売店とひとりの消費者の関係を貫く。私達は被害者であり契約者・お客ではありません。

3. 相手に時間を与えない。


4. 必ず相手の名前を伺う。話の中に出てくる販売員・セールスマン・所長など、すべての登場人物の名前を聞きだす。

5. 筆記具、それと音声を録音出来るボイスレコーダーがあると後に役立ちます。携帯電話なら外部録音や通話録音機能がありますね。

6. 新聞社本社の電話番号を控えておく。だいたい新聞の1面に記載してあります。

7. 何度も来させない。2度目から数人で来ることも。

8. キレない。暴言を吐かない。あくまでも姿勢は低く。

そんなところでしょうかね。
ではいってみましょう!


私「あの、すみません先日の新聞の件ですけれども」

販「あーはいはい。新聞契約の件ですね」

私「何度も言うようですけれども、毎日さんとは契約をしていないので直ちに投函の取り止めをお願いしているのです」

販「大竹さんね。新聞の契約なんてのは、本人のハンコがあればそれで成立なんですよ」

私「大竹さん?私とあなたは販売店と、一消費者の間柄なのですよ。大竹さんじゃないでしょ?大竹様でしょ?」

販「・・・」

私「あなたはいま誰と話をしているのですか?」

販「大竹・・・様です」

私「はい?誰とですか?もう一度言って下さい」

販「・・・・大竹様です」


※ まずはお互いの立場の確認と投函のストップを再度お願いします。


私「何度も言うようですが、この契約書のサインすべてが親父のものではないですし、契約時、適正に契約を結ぶことの出来ない認知症や障害をもった方の契約は法律上、無効となります。直ちに投函を止め、その契約書を破棄して下さい」

販「だから一度結んだ契約は、そう簡単には解約出来ないのですよ」

私「私はあなたと親父との口約束の話をしているわけではありません。法律の話をしているのです。納得がいかないのであれば、毎日新聞本社と生活消費センターまで連絡をします」

販「ちょっと待って下さいよ。先日も話した通り所長はいま闘病中で所長の判断が無いと、すぐには解約が出来ないのですよ。2〜3日待って下さい。そしたら所長と相談してみますから」

私「2〜3日?こちらはいますぐと言ってるのですよ。ではその所長さんのお名前とあなたの名前を教えて下さい」


※ 渋ると思いますが、必ず聞いて下さい。そして聞きだしたらまた先程同様、二度答えさせて下さい。
後に「そんなヤツ居ませんよ」と言わせないために。


私「○○所長さんと○○販売員さんですね。所長が癌で闘病中なのは分かりましたが、不在なら契約解除の判断の出来る別の責任者が販売店に必ず居るはずですよね?会社ですもんね、当然でしょ?代理の責任者の方のお名前もお聞かせ下さい」

販「ほかも今日は誰も居なくて・・・」

私「所長が病気で不在、また別の責任者も不在なのはそちらの問題。我々にはまったく関係のない話です。所長が病院で連絡が取れないのであれば、すぐに責任者に連絡を取っていますぐ投函のストップをして下さい。いったん電話を切りますので、携帯電話からいますぐお願いします」


まあおそらくこんな話は嘘っぱちでしょうね。
少しでも時間を稼ぎ有耶無耶にしてしまおうと言う魂胆が見え見えです。
とにかく、いますぐやって下さいとシツコク言いましょう。


販「ではいまからそちらに伺いますから」

私「は?来なくていいです。時間が勿体ないですし、あなたとのクダラナイ時間にこれ以上付き合い切れませんから。電話してくれればいいですよ。代理の責任者も不在なのですね。契約を取ったというセールスマンもそうだけれど、毎日さんのやり方がこのようなやり方なのであれば、そのように本社にまず報告させていただきます。○○店の○○所長は癌のため闘病中で契約・解約の決済の出来る責任者が不在のため困っていますと報告しますね。そうそう本社の電話番号、教えてもらってもいいですか?」

販「いま分からない」

私「分からない?あなたの勤めている会社の電話番号ですよ?そんなんで勤まりますの?それが出来ないのであればただちに電話を切って解約の手続きをして下さい。いますぐお願いします」

販「あんた頭おかしいんじゃないのか?とにかく今からそっちに行くから」


※ 相手を愚弄しだしたり、同じことを繰り返し言うようになってきたら手狭になってきている証拠。もう一息です。


私「あなたいま何て言いましたか?消費者に対して あ・た・ま・が・お・か・し・い ? 面白いこと言いますね。もう一度いってもらっていいですか?」

販「いいから今すぐ行きますから」

私「いやそこじゃないですよ。頭がおかしいと言いましたよね?それに来なくていいです。会いたくないですから。ちなみにこの会話、録音させてもらってますから。○3-3212-○321これ本社ですよね。いますぐ連絡しますから。では失礼します」


そう言ってこちらから電話を切りました。
さっそく本社に連絡を取ってみるものの、日曜日の夕方とあってか誰も出ない。
新聞一面に書いてあった本社直通の電話番号だぜ?大丈夫かよ毎日さん???

来たら面倒だなぁと一抹の不安もありますよね。複数人連れてくる可能性もありますから。
不安でしたら近所の人に声を掛けておくとか、まあ来ても玄関を開けないことが無難でしょうね。


すると5分くらいしてすぐ電話が入り、所長に連絡が取れ契約は解除になったとのこと。
こちらからは「ありがとうございました」と一言だけ言って電話を切りました。
本当は「やればできるじゃん!」と言ってあげたかった(笑)


どうなんでしょうかね?
これ大手企業の実体ですよ。
超ブラック企業ほかならないかと。


後日、販売経験のある人になぜ販売店はこのようなことをするのか聞いてみた。
だってたかが半年の購読契約。半年分でも2万円ちょっと。
配達の手間も考えると、販売店の実入りなんてたかが知れているであろう。

なぜ?

部数のノルマを課せられているらしい。

この御時世にかわいそうなもんだが・・結局たかが半年の契約を取ったところで実際に販売店が潤うことは無いみたい。持ち出しも多いようですし。
今回の事を目の当たりにしてきた我が家の子供たち。絶対に将来、新聞なんて取りたくないと言っていた。活字は手に取って読んだほうのが良いに決ってる。しかしいまは必要な情報を必要な時に必要なだけ。残念だけれど、そう言う世の中だ。

世の活字離れ、こんなことをしていれば自分たちの首を締めつけるだけである。

最後に新聞契約は途中解約出来ますし、解約金なんてものは存在しないのだそうです。
また契約書にひとつでも記入モレがあった場合、当たり前ですがその契約書は無効となります。
2枚目の写真 支払い方法( 集金・持参・自振 )この項目が未記入となっていますよね。
これだけで十分らしいです。
そしてこのようなことが二度と起こらないように医師の診断書を持っておきましょう。
悲しいことですが認知症は治ることのない病です。診断日が記載されていれば生涯有効でしょう。

長文を読んでいただき、ありがとうございました。



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Comments

Edit雪兎さん
ご無沙汰しております。
毎日も朝日も読売も・・どこもこのような話は未だに存在するようですね。
結局、販売店側の問題なようで、真っ当に営業しているであろう販売店にはとても心外で迷惑な話ですよね。
でもこうなった以上、もしこれから新聞を取るようなことがあろうとも毎日さんは取らないだろうな〜
Edit
わぉ~!
毎日さん、今もこんなことしてるんだぁ~!!!!!

私は横浜住まいの時に「1度」
東京へ越して来て「1度」計2度も「架空契約」させられてトラブルになりました!

東京に来てからのは「アルツハイマーの義母」が契約したことになっていまして・・・主人が本社&販売所に電話しても埒があかず、販売所に凸!
契約書(我が家には契約書そのものが存在せず)に押印してあった「印鑑」を確認したが我が家には存在しない「印鑑」、更に「契約サイン」も義母の物とは違うことが判明。それでも、契約は契約と・・・解約は不可と主張。
主人が、それではしかるべきトコロへ訴えを起こす!と言い出したら態度が一変。
この経緯・・・コージさん宅とほぼ同じ!
その後、毎日さんは我が家に勧誘に来ることは一切なくなり、スッキリ!でございます。

ちなみに我が家では新聞購読の契約は販売店の責任者が来訪しない限り「押印・サイン」は絶対にしません!
Editnikonfeさん
なるほど、広告収入のうま味があるのですね。
今回のことを思い返していくと、最近の携帯電話の売り方も似ているような気がしてきました。
まったく、誰が得をして誰が損をするのか・・・油断も隙もありゃしません。
あと10年20年して活字は生きていけるのでしょうかね?恐ろしいです。
なんだか寂しくもあります。
Editf3.5さん
そうなんです。僕も未だにこんなこと?とちょっとびっくり。
新聞にしても不動産にしても地域に密着していかなくては商売あがったりなハズなんですがね〜
みんな自分のことしか考えないんですかね。
理解に苦しみますよ、ホントに・・
Edit
昔からインテリが作ってやくざが売るという新聞。
瓦版の頃から今も変わりないようです。
新聞販売店は部外の拡販部隊にセールスを任せ、新規契約と固定客の繋ぎ留めをしてるようです。
拡販部隊は新規契約をするとかなりの歩合を手にするそうで、それであの手この手の詐欺まがいの口上で契約をさせてるのもいるようです。
また販売店は部数確保が新聞社からあるようですがノルマ達成云々より、折込チラシの収入のが魅力あるんでしょう。
ということで部数確保だけでなく新規開拓はうまみがあると思われます。
それに配達員にしてもバイトでなく専業でやってるとそれなりの契約ノルマがあり、件のトラブルにいたったように思われます。
当家にも10年ほど前まで毎日のように拡販員たちが来てましたが、ワンルームやアパートの住人たちが多く留守がちなこともあり、最近は来てません。
それでも電話勧誘してくる販売店もあります。
年をとるにつれ新聞やテレビが自社の都合のいい報道しかしない実情を知り、新聞の月極めをやめてから15年ほどたってます。
いい加減な販売店とのトラブルにさぞかし腹を立て疲れたことでしょう。
お疲れ様でした~
Edit未だにこのような事件…?
思うに新聞社そのものにお客様という心理が無い証拠だと思いますね!

先日、不動産会社へこちらから電話で意見する機会がありましたけど
こちらがお客じゃないと判断された時点で、電話に出てた社員は反社会的勢力の人間かと思わせる言動に変化してました(笑
詳細は割愛しますが、やはりトラブル処理には相当なエネルギーと知識が必要ということです。

ご愁傷様でした、としか申し上げれませんけど知識ある知人さんが居て良かったですね。

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